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美味い寿司、酒。そして・・・

このところ生活の時間配分が変わって家でパソコンに向うことがめっきり減った。 気づいたら一ヶ月もブログをサボっていたんですね。 飛び石連休前半の先月29日は、息子の嫁のお父さんがご推薦の寿司割烹「豊魚」(三浦市)にみんなで出かけた。カミさんと私、娘、息子と嫁、嫁の両親、総勢7人で。 ここは水産会社が経営する店。人通り…
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聖蹟桜ヶ丘Stand By Meで忘年会

ひなまるさんと師匠との3人の忘年会は東京郊外、京王線で多摩川を越えた聖蹟桜ヶ丘駅前で行われた。 駅前の和風居酒屋でしばし飲んで楽しく語り合った後は、この日の目的でもあった音好がずっと行きたかったお店「Stand By Me」へ。 音好のブログでも二度触れたクーペさんとShifoさんのステージを楽しめるお店である。 去年…
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久々に日本橋ぶらり

親しい先輩とのこの日の待ち合わせ場所は、ゴルフ場でも、夜の新橋、銀座でもなく、音好にとって久しぶりの日本橋。 日本橋高島屋の隣のビルに面白いスポットがあった。 昼の間はイタリアンカフェ「エスプレッサメンテ・illy(イリー)」。入り口はフラワーショップで小さなお花がいっぱい。中には広い喫茶スペース。音好もちょいとおしゃれ…
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大きなお腹は

このお腹は、不知火型に決めた白鵬関の・・・・? 「何?不知火型って、どんな型?」 「知らぬい!」 おいおい、このオジサンギャグじゃ、話はどんどん横道にそれそう。 このお腹は、音好が、いつもの大盛り力うどんを食べた直後のお腹だと お思いでしょうが、そうではないのです。 今日は、スケジュール表を何度も確認…
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また飲もうねの会

洒落で配布しているプライベート名刺の肩書きの一項目に「また飲もうねの会会長」と掲げている。 この「また飲もうねの会」は私にとって第二期である。 今から30年以上前に社内有志で毎月1000円集めて数ヶ月ごとに都内でグルメしていた頃がある。 当時の万年幹事だった私が名付け親で、私の名前と会の名を併記した銀行通帳も作った。 夏…
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今度は森伊蔵だ

「魔王だ」について 魔王も森伊蔵も、万円オーダーと、やたら高額でネットオークションなどで手に入れる人がいるようだが、 私は、偶然にも、このひと月のうちに、魔王は近く酒屋で偶然に2000円代で手に入れることができたし、 森伊蔵はJALUXのネット抽選販売で送料込みで4000円代で手に入れた。 (残念なことにJALUXブランドの森…
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魔王だ

時々立ち寄るJR南武線の某駅前の酒屋で偶然に魔王の720ml瓶を見つけた。 特に目立つおき方をしているわけでもなく、危なく見逃すところだった。 たまに入荷するそうだ。でもしっかりと、お一人様1本と注意書きがある。 本来は1400円だが、こに店では2700円で売っていた。 ネットでは8000円以上の値がつくんだから、この店は安い…
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今日はちょっと新橋で立ち飲み

「ポー!」 おお、なんだ?時刻は18時丁度。  新橋駅前広場の機関車が18時に汽笛を鳴らすとは知らなかった。 それはともかく、仕事帰りで駅についたが、今日はちょっと一杯だけでも引っかけて帰りたかった。 今日は一人だけれど20分くらいでちょっと一杯だけ飲んで帰るか。 機関車から程近い烏森神社の細い路地の中ほどにあって、前から…
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そば湯割りはうまい

たまにしか会えない気心の知れた仲間の新年会でした。 私の推薦で東京・田町の小さなお店(五六八そば)にみんなで集まり いつも通り、馬鹿言いながらの時間をすごしました。 栃尾の厚揚げ、玉子焼き、こまいの一夜干し、などなど何でも旨い。 焼酎は蕎麦湯割りが私のお奨め。 私があまりそば湯割りを評価するので、 ある男は、メンバの美…
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吉兆宝山

少し前になるが、週刊ダイヤモンド(10月9日号)の『特集・日本の「酒」は変わった!』の中に8人の審査員で選んだ「プロの選んだ焼酎ベスト20」があった。 1位「富乃宝山」、2位「黒麹仕込佐藤」が抜きん出て、以下「萬膳」、「カリー春雨」、「萬年白麹」、「芋」、「中々」、「晴耕雨読」と続く。 この1か月で私の出かけた数軒の居酒屋のう…
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栗黄金の焼酎

夏から秋にかけて、晩酌はずっとビールか甲類の焼酎デカボトルが中心だったのであります。 しかし、秋も深まってくると、じっくり飲みたくなっくるんです。よし、また芋焼酎を探しまわろう。 先週、宮崎の料亭大野屋のらっきょうがまた日本橋高島屋の催し「全国味百選」に登場した。女将さんに会いたいのもあって仕事終わるなり急いで東京駅、日本橋へ…
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ドンの城

先週水曜、ある方に誘われて東京ドームホテルでのドン・カミヤさんの70歳(古希)の誕生パーティに仕事の都合で途中から参加した。ドアを開くともう宴たけなわ。ここでのパーティは前にも2度参加したが、いつも盛り上がる。ドンさんは新宿歌舞伎町で「ドンの城」という、それは楽しいドリンクと音楽の店のオーナー。そこのお客さんたちが今回も一杯。ドンさ…
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紅あずまの芋焼酎

今日、手に入れた芋焼酎は「ちょうちょうさん」。焼き芋になると旨い紅あずまが材料だそうだ。なるほど、さっぱりした甘みを感じる香りもいい焼酎です。どこかのホームページによると長崎の芋焼酎はこれが唯一とか。本当かな? でも気に入りました。「ちょうちょうさん」ってネーミングも面白い。「町長さん」なのか「蝶々さん」なのか。長崎だから蝶々婦人なん…
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高田渡てき

先ほどまでNHK教育TVで、長時間にわたり高石ともやと高田渡にフォーカスをあてていた。 うらやましい高田渡の生き方。 魅力一杯。 一度ステージを見てみたいもの。 周囲が酒と酔っ払いを認めているんだ。志ん生さんを思い出す。。 じっくり話しを聞いてみたいもんだ。 あれで、私より若い年代なんだ。 あの種のフォーク全盛の7…
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紫芋の焼酎

赤の焼酎に続いて、こんどは「紫」 今度は、学習効果で、焼酎の色が紫とは思っていない。 山本酒造の「紫の炎・浪漫」。ラベルも紫色でとてもきれい。 紫芋を使った焼酎だそうだ。 飲み口もやや甘みを感じる気がしてこれもとっても旨い焼酎だ。 芋はみんな香りがいいなあ。 買った理由は「紫芋は血圧を下げるといわれているアント…
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赤い焼酎

昨日、大型スーパーで赤い芋焼酎ってえのを見つけた。 平成14年度鹿児島県本格焼酎鑑評会・総裁賞代表受賞なんだとさ。 鹿児島の浜田酒造の「海童・祝いの赤」!。 これだぁ! と。 早速家に持ち帰り、ビンを見ながらこの日は我慢我慢! なぜ我慢かというと、日曜日はノンアルコールデーで、カミさんの目がきついんです! さあ…
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甕の焼酎

芋焼酎その二弾。 宮崎に出かける機会があり、そこで楽しく飲ませていただいたのはあの京屋酒造の 「甕雫(かめしずく)」。 実は、その前に週に自宅近くのコンビニで買い求めたのが偶然にも、京屋酒造の 「かんろ」。この芋焼酎は、なかなかカンロカンロ!飲みやすく、なんとなく甘くも感じる。 そんな、イメージがあったところに、同じ京屋…
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芋焼酎

酒の話題にしよう。 飲む機会が多いというか飲兵衛というか、 あまり度をすぎてはいかんと、いつの日かから サケの中では健康に良いと世間で言われている焼酎 が中心になってきた。 確かにいくら飲んでも翌日に残らない。 飲兵衛としては、当然家では甲類の超デカサイズのペットボトル を愛飲するようになる。 もちろん、外では、…
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