久々のホール落語 「××名人会」なんて名のつく有名なホール落語会、でかけたのは何十年ぶりのことだろう。 きっかけは偶然目に入った今週水曜の朝日新聞夕刊の記事 「桂小金治が久々のホール落語」「46年ぶり『渋酒』披露」 小金治さんの落語を知らないし、「渋酒」という噺も聞いたことがない。 ちょっと興味がある。 そして他のメンバーを見るとすばらし… トラックバック:1 コメント:2 2004年12月12日 続きを読むread more
火炎太鼓 東京のJR大崎駅前のオフィスビルのホールで年数回の「ろくまく宴」という名の落語会が行われている。どうも若手真打数名が発起して各回2名が出演するようだ。この会をひょんなきっかけで知って、3回目の鑑賞だが、いまだ「ろくまく宴と」いう名前の意味が理解できない。出演者の一部メンバを見て「のうまく宴」なら理解できるんだが(笑)。 今日の白鳥師… トラックバック:0 コメント:3 2004年11月11日 続きを読むread more
「たまには一席(#8)」について 「たまには一席(#8)」について こんなに数多くの連載で古典落語を取り上げられていたのですね。テーマ検索で「落語」と入れても「古典落語」といれても「該当するテーマが見つかりません」でした。 でも、あちこち見ているうちに、偶然にjazzと古典落語の日々と出会えました。 その中で8回もテーマに「古典落語」を指定され、また1回ブーメ… トラックバック:1 コメント:1 2004年05月03日 続きを読むread more